2020年12月14日 記事

白紙からチラシを作ろう・その2

こんにちは、上野です。

 

今日は「白紙からチラシを作ろう・その2」を

お送りします^^

 

WEBに加えてチラシなどオフラインも
デザインできると
すごく強いので是非学んでみてください。

 

特に「チラシ」は
自分のサービスラインナップに
お仕事のメニューの一つとして
用意してると仕事の幅が広がります。

 

どんな風に広がるかというとこんな感じです。

 

↓↓↓↓

 

クライアント:
「チラシ作って欲しいです!」

デザイナー:
「チラシ完成!」

クライアント:
「チラシをベースにLP作って欲しいです!」

デザイナー:
「LP完成!」

 

あと、逆パターンもありますね

 

クライアント:
「LP作って欲しいです!」

デザイナー:
「LP完成!」

クライアント:
「LPをベースにチラシ作って欲しいです!」

デザイナー:
「チラシ完成!」

 

という感じです^^

 

これはウチでも実際に何度も
このパターンで依頼がありました。

 

特に店舗ビジネスされてる
クライアントからはよく依頼がありますね。

 

ただ、オフラインのデザインは
デザインを作る上での
ちょっとしたルール的なこともあるので
まだオフラインのデザイン経験がないという方は
ざっくり学んでみてください^^

 

それではこちらからどうぞ!

=============

白紙からチラシを作ろう・その2
↓↓↓↓

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それでは今日はこの辺で!

 

追伸.

オフラインのデザインで
注意しないといけないのが
「誤植」です。

 

誤植とはテキスト間違いのことですね。
電話番号間違ったとか
名前を間違ったとか
掲載料金を間違ったとか・・

 

間違った状態で入稿(印刷)すると
当然間違った印刷物が仕上がります。

 

そうなるとクレームに発展し
印刷費を肩代わりしないといけなくなることも
多いです。

 

本講座を受講されてる方には
お伝えしていますが
オフラインの案件で受注しても良いものは
チラシやボリュームの
少ないパンフ程度がベターです。

 

ボリュームのあるパンフや
何十ページもあるカタログを個人で受注して
万が一ミスがあったら個人では負担できないほどの
金額にもなる場合もあります。
(実際に僕もミスしたことが何度かあり負担しました><)

 

ですが名刺、チラシ、ポスター、
POP、三つ折りパンフなどであれば
自分だけでも注意すれば
誤植を回避できますので
デザインメニューの一つに加えておくと良いと思います^^

 

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